我が家のネットワーク構成
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現在のネットワーク構成です。(クリックすると大きな画像になります。) 2018年11月現在
新しく購入したパソコンです。Windows 10 Home モニターは以前のまま レノボThinkCentreのLinuxサーバー。モニターはEIZOのFlexScan P170です。 右にノート、WIndows10とLinuxとのデュアルブートです。
新しく購入したパソコンです(モニターの左)。Windows 10 Home モニターは以前のまま レノボThinkCentreのLinuxサーバー。モニターはEIZOのFlexScan P170です。 右にノート、WIndows10とLinuxとのデュアルブートです。
左下にIBMのLinuxサーバー。上のモニターはNEC MultiSync X500で現在も使用しています。 左下に自作機のLinuxサーバー。モニターはEIZOのFlexScan P170です。 プリンターはモニターの上
左下にIBMのLinuxサーバー。上のモニターはNEC MultiSync X500で現在も使用しています。 左下に自作機のLinuxサーバー。モニターはEIZOのFlexScan P170です。 プリンターはモニターの上。接続はネットワーク接続にしています。
2018年11月現在の我が家のネットワーク構成図。更新(PNGファイルです。新しいページを開きます。もとへ戻るには右上のx印をクリックして出てきたページを消してください)
         
現在の構成 内                容       2018年11月現在
eX.Computer エアロストリーム
RM5J-C180/T
メイン作業用 Windows10
(2018年10月購入) 新規
OS Windows 10 Home(64ビット)
CPU Intel Core i5-8400 (6コア/2.80GHz、TB時最大4.0GHz/9MBキャッシュ)
メモリー DDR4-2666 DDR4 SDRAM8GB
SSD 240GB (WD GREEN SSD /WDS240G1G0A/SATA6Gb/s)
HDD 2TBSATA 6GB/s対応(Western Digital WD Blue WD20EZRZ)
M/B Intel B360 Express チップセット MicroATXマザーボード
VGA 内蔵グラフィックス(DVI-D,D-sub 15,HDMI)
Sound オンボード
LAN ギガビットLAN(マザーオンボード)
CD−R/RW DL対応DVDスーパーマルチ(DRW-24D5MT)
電源 CWT製 500W (最大550W,定格600W)
Lenovo ThinkCentre M73
(2017年3月)
WEBサーバー
OS Ubuntu14.04
CPU Celeron Dual-Core G1840
メモリー 8G
HDD 500G
有線LAN 内蔵
ASUS U24E−PX2430
(2012年4月)
      Windows10とWEBサーバー(ubuntu)
OS Windows 10 Pro(64ビット)とデュアルブートでUbuntu14.04
CPU Intel Corei5−2430M
メモリー 4G
HDD 750G
無線LANと有線LAN 内蔵
IBM−eserver
xSeries206 8482
(2006年9月)
WEBサーバー
OS Ubuntu 12.04LTS-Lucid Lynx
CPU Pentium 4 3.2Ghz 
メモリー 256Mのちに1Gへ
HDD 80G 
LAN オンボード
自作4号機
(2005年10月)
WEBサーバー
OS Ubuntu 12.04LTS-Lucid Lynx
CPU AMD(939pin) Athlon64 X2 4400+
メモリー Corsair DDR SDRAM PC3200 512MBx4
HDD Seagate 250G
M/B ASUS A8N−SLI Premium
VGA ASUS Extreme N6600 Silencer
DVR アイオーデータ DVR−ABN16D
DVD Panasonic DVD MULTI LF−M621
(ビデオキャプチャー) (Canoups WinDVR PCI)
(SONY VIDEO) (VIDEO CASSETTE RECORDER WV-H5(Hi8 & VHS))
Sound オンボード
LAN オンボード
IEEE オンボード
起動可能でネットワークに接続してないPC
NEC9821Xa10
フィルムスキャナ画像取り込み専用機
1994年購入
OS WIN3.1をWIN95にUP 
CPU Pentium100MhzをPK−K6H400に
メモリー 32M+64M
HDD 3.6G
LANボード MELCO LGY−PCI−tr
フィルムスキャナー Epson FS−1200WINP
ビデオキャプチャー Canoups Power Movie。
NetscapeNavigator 3.0
フィルムスキャナ画像取り込み専用機。
FujitsuFMV BIBLO NU 623
(1998年購入、2005年3月復帰)、現在は使用価値ないのでネットワークにつながっていません。
OS WIN 98
CPU MMX233
メモリー 192MB
HDD 3G
LAN MELCO LAN Card PCMCIA Type II LPC2-T
起動不可で廃棄又は移転したPC
ドスパラオリジナルPrime Monarch L-DK 2018年10月不具合からご臨終となりました。
TeraStationLivingHS-DH1.0TGL/R5 RAID5対応にしていました。 2014年7月不具合からご臨終となりました。
HITACHI FLORA 310W DA3 ディスプレイ一体型 2014年5月不具合からご臨終となりました。
IBM−ThinkPadx31 2013年11月不具合からご臨終となりました。
パソコン工房オリジナル 2008年5月メインスイッチの不具合からご臨終となりました。
三男から譲り受けた自作2号機 2005年12月ご臨終となりました。
三男に組み立ててもらった自作3号機 2005年5月に三男とともに東京へ。
自作1号機 2001年に部品購入、結局物にならずゴミとなりました。
COMPAQ 63000X 1998年中古で購入−2002年まで。
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2013年12月、IBM−ThinkPadx31がダウンしました。

2012年4月、UbuntuをインストールしたIBMノートを旅行に持って行く予定でしたがやはりWindowsの方が使いやすいということでASUSU U24E−PX2430(windows7Homepremium64ビット無線内蔵)を急遽購入しました。
 IBMノートはサーバーの1台として稼働させています。
2011年10月、ドスパラオリジナルPrime Monarch L-DK(Windows 7 Professional64ビット)を動画編集のために購入しました、現在はこちらの方をメインで使用しています。

2011年10月、ドスパラオリジナルPrime Galleria(Intel Core 2 Quad Q9450)に Ubuntu Linux 10.04をインストールしてWEBサーバーとして起動しています。デュアルブートではありませんがケーブルの付け替えでWindows XP Proも起動できるようにし、メイン作業用の予備機としました。

2010年10月、自作4号機AMD(939pin) Athlon64 X2 4400+に Ubuntu Linux 10.04をインストールしてWEBサーバーとして起動していましたが、デュアルブートではありませんがケーブルの付け替えでWindows XP Proも起動できるようにし、メイン作業用の予備機としました。

2010年10月、ノートパソコン IBM−ThinkPadx31 のWindows XPが壊れ一時は廃棄を考えましたが息子の助言によりUbuntu 10.04をインストールして無線ランで使用できるようになりました。

2010年9月、プリンタ EPSON PM950C の印刷が不調となり修理を考えましたが既に2回修理していてインクの減り具合もかなり激しい様なので同じ EPSON の EP-803A を購入する。

2010年1月、自作4号機AMD(939pin) Athlon64 X2 4400+のWindows XPを削除、Ubuntu Linux 9.10をインストールしてWEBサーバーとして起動。

2009年1月8日、VineLinux 3.2をインストールしたIBM eserverが起動して数時間するとフリーズするようになりUbuntu Linux 8.04をインストールしWEBサーバーとして起動。

2008年7月、ドスパラオリジナルPrime Galleria(Intel Core 2 Quad Q9450)を動画編集のために購入しました。

2008年5月、パソコン工房オリジナルはメインスイッチの不具合から起動中に2度、3度とスイッチがリセットとなり起動できなくなりました。

2008年1月1日、COREGA HUB(FSW−8PA)のAC電源が壊れまして我が家のネットワークが故障しました。新しいHUB(COREGA CG−SW08TXLV2)を購入し、付け替えてネットワークは復旧しました。

2007年5月、HITACHI FLORA 310W DA3 ディスプレイ一体型が加わり、PC3台で交代で発信しています。

2006年10月、IBM eserverを購入、VineLinux 3.2をインストールして、再びPC2台で発信しています。

2005年12月、三男から譲り受けた自作2号機はダウンしました。

2005年11月、自作4号機完成、現在はこの自作4号機にRAID5を組み込みましてメインで使用しています。

2005年10月、自作4号機ネットワークの一員に。

2003年9月、FujitsuFMV BIBLO NU 623、次男がバイト先でノートパソコンが必要となりこれもネットワークの一員からはずれました。
自宅ウェブサーバーについて

2013年12月、IBM−ThinkPadx31がダウンしました。ASUS U24E−PX2430ノートにUbuntu13.04をインストールしてデュアルブートでサーバー兼用としました。サーバー台数は前と変わらず計5台で毎日1台ずつ起動して更新しています。


2012年6月、IBM−ThinkPadx31にUbuntu 10.04をインストールして有線ランでネットワークに接続しサーバーの1台として稼働、サーバーは計5台で毎日1台ずつ起動して更新しています。

2011年10月、自宅WEBサーバーはHITACHI FLORA 310W DA3(VineLinux 3.2)、IBM−eserver xSeries206 8482(Ubuntu Linux 10.04)、自作4号機AMD(939pin) Athlon64 X2 4400+(Ubuntu Linux 10.04) に加えてPrime Galleria Intel Core 2 Quad Q9450 (Ubuntu Linux 10.04)と4台を交代で起動しています。

2010年1月、自宅WEBサーバーはHITACHI FLORA 310W DA3(VineLinux 3.2)、IBM−eserver xSeries206 8482(Ubuntu Linux 8.04)、自作4号機AMD(939pin) Athlon64 X2 4400+(Ubuntu Linux 9.10) の3台を交代で起動しています。

2009年1月8日、VineLinux 3.2をインストールしたIBM eserverが起動して数時間するとフリーズするようになりUbuntu Linux 8.1をインストールし、WEBサーバーとして起動できるようにしました。Athlon64 X2の自作4号機にもVineLinux 3.2をデュアルブートでインストール、HITACHI FLORA 310W DA3 ディスプレイ一体型の合計3台で交代に自宅WEBサーバを立ち上げています。

2008年5月、パソコン工房オリジナルはメインスイッチの不具合から起動中に2度、3度とスイッチがリセットとなり起動できなくなりました。IBM eserverとHITACHI FLORA 310W DA3の2台で発信しています。

2007年5月、HITACHI FLORA 310W DA3 ディスプレイ一体型 がサーバーの一員として加わり、VineLinux 3.2をインストールして、PC3台で交代で発信しています。

2006年10月、IBM eserverを購入、VineLinux 3.2をインストールして、再びPC2台で発信しています。

2005年12月、三男から譲り受けた自作2号機(2003年1月25日)WEBサーバーは『CPUどないしたん』でダウンしました。現在、自宅WEBサーバーはパソコン工房オリジナル、VineLinux 3.2で発信しています。

2005年11月、自宅WEBサーバーはVineLinux 3.2、VineLinux 3.1をインストールしたPC2台で交代に24時間稼働。

2004年12月、自宅WEBサーバーはFedora Core 3にアップグレード、VineLinux 3.1をインストールしたPC2台で24時間稼働。

2004年8月、自宅WEBサーバーはFedora Core 2をインストールしたPC2台で24時間稼働しました。

2004年4月、自宅WEBサーバーがRedHatLinux9.0とVineLinux2.6r4の2台で交代に配信できるようになりました。

2003年12月、自宅WEBサーバーが立ち上がりました。(OSはRedHatLinux9.0です。)
インターネット及びネット環境

2011年10月、ドスパラオリジナルPrime Monarch L-DK(Windows 7 Professional64ビット)を購入しネットワークの一員となり、現在はこちらの方をメインで使用しています。

2010年9月、エアーステーションを NEC WARPSTAR WR7600H から BUFFALO WZR-HP-G300NH に変えました。

2008年7月、ドスパラオリジナルPrime Galleriaを購入しネットワークの一員となりました。

2008年1月、COREGA HUB(FSW−8PA)のAC電源が壊れまして我が家のネットワークが故障しました。新しいHUB(COREGA CG−SW08TXLV2)を購入し、付け替えてネットワークは復旧しました。

2007年5月、光ファミリアにて、我が家もやっと光り環境となりました。

2007年5月、HITACHI FLORA 310W DA3 ディスプレイ一体型 がネットワークの一員に。

2006年10月、IBM eserverがネットワークの一員に。

2005年12月、三男から譲り受けた自作2号機がダウンしました。

2005年11月、自作4号機完成、現在はこの自作4号機にRAID5を組み込みましてメインで使用しています。

2005年10月、自作4号機ネットワークの一員に。自作4号機には未だ多少の不安がありますがメインの座はパソコン工房オリジナルから移っています。

2005年5月、自作3号機は三男とともに浦安へ。

2005年3月、FujitsuFMV BIBLO NU 623、再びネットワークに一員に復帰しましたが、HDD容量が3Gでは現在では使いようがありません。

2003年11月NEC Aterm WR7600Hを無線ハブとして導入しました。

2003年10月よりODN ADSL24Mとなりました。
モデムはNEC Aterm DR304です。

2002年4月9日よりJ−DSLは1.5Mから8Mになりました。
モデムルータはレンタルでMegaBit Gear TE4121C。

2001年11月28日よりJ−DSL開通。
インターネットへは日本テレコムのレンタルでモデムルータMegaBit Gear TE4000で、上記ルータにクロスケーブルで接続、5台のPCから接続できます。
さらに次男の部屋へは元々カテゴリーファイブの10BASEストレートケーブルを引っ張っていましたので次男のIBMPC、三男のNEC9821NXとネットワークの設定をしましたのでインターネットへ即接続可能です。

1998年フレッツISDN、プロバイダ ODNでインターネット接続開始。モデムはNECのAtermでこれにIO−DATAのハブルータET−MPSを繋ぎました。このときのspeedは64kbpsです。
回線の現状

2007年5月、光ファミリアにて、我が家もやっと光り環境となりました。

2003年10月、ODN ADSL24Mの現状、24Mで実際の値は下り11Mbps。上りは1Mbpsです。

2002年6月よりイー・アクセスへ身売りされましたが今のところ今までと何ら変わりありません。(今後に多少の不安はありますが。)

2002年4月、8Mで実際の値は下り2〜3Mbps。上りは500〜600Kbps。

2001年11月、我が家はNTTの収容局よりはっきりしたことは分かりませんが、1.4Kmだと思いますが下りは600Kbpsから1Mbpsです。上りは300Kbps位だと思います。
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